スタジオレッスンにデビューしてからだつくりを継続する方法とは

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仲間からだつくり
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こんにちは。からだつくりラボ(@karadatsukurila)です

からだつくり初心者が憧れているスタジオレッスン。

マシーントレーニングをするオープンスペースとは一線を画した、スタジオ内のレッスンは、やってみたいという思いはあるけど、入るための勇気ですよね。

そこで、今回は、スタジオレッスン歴4年の筆者が、スタジオレッスンデビューの方法を紹介します。

お先に、まとめです。

・自分にあったレッスンを選ぶ

・スタッフさんに、受けたいレッスンの雰囲気を聞いてみる

・レッスン開始前に、インストラクターに、「初めて」とカミングアウトする

・周りで受ける人にも「初めて」とカミングアウトする

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スタジオレッスンデビューのため出たいと思うレッスンを選ぶ

 選ぶ
スタジオレッスンは、時間ごとにレッスンが決まっています。
エアロビクス、ZUMBAといったダンス系もありますし、ヨガやピラティスといった調整系のレッスンもあります。
フィットネスジム独特のオリジナルレッスンもあり、本当に多種多彩で迷ってしまいます。
ここで、どんなレッスンを受ければいいかを決めるコツですが、自分が興味があるレッスン、一度は受けてみたいと思うレッスンを選ぶといいと思います。
というのも、レッスンの好みは人それぞれですし、今後も続ける事ができるため、楽しそうと思うレッスンを受けたほうがいいからです。
レッスンスケジュールや、レッスンの簡単な説明については、ジムの入り口や受付などに、スケジュール表があるので、必ずゲットしてくださいね。
ちなみに、どんなレッスンがいいかは、こちらをご参考にしてください。

レッスンの雰囲気をよりリアルに確認する

 

どんなレッスンを受けたいか、おおよその検討がついたら、今後は、スタッフさんを捕まえましょう。

というのも、レッスンの雰囲気をよりリアルに確認できるからです。

筆者も、初めてのレッスンを受けるときは、スタッフさんに、

・どんなレッスンか(難易度や進め方など)

・どんなお客さんがいるか(若い人、年を召した人など)

を聞いています。

スタッフさんは、お客さんから様々なレッスンの良い評判、悪い評判を聞いている情報の宝庫です。

そのため、あなたが知りたいレッスンの思いがあれば、遠慮なく聞くといいですよ。

 

スタッフさんでも詳しく話してくれる人とわかっていない人がいるので、うまく見極めるコツが必要です。

 

スタジオデビューだからこそインストラクターとコミュニケーションを取ろう

 

お次は、目当てのレッスンが決まったら、レッスン開始前まで指定の場所に並ぶこととなります。

その際、担当インストラクターがスタジオ前でスタンバっていますので、その時に挨拶とともに、初めて参加することを伝えましょう。

というのも、インストラクターの方も、初めての方がしっかりとレッスンを受けてもらえるか気にしてくれるからです。

順番にお客さんがスタジオに入っていきますから、本当に一言

「初めて受けますので、よろしくおねがいします」

程度の挨拶で大丈夫ですよ。

 

 

しっかりしたインストラクターの場合、レッスン中にも気にかけてくれますし、レッスン終了後にお客さんを見送る際に、「どうでしたか?」と確認してくれます。

 

周りのお客さんにも挨拶し、はじめてをアピールしよう

 

スタジオの中に入って、レッスンを受ける場所を決めるため、自分の持ち物を床に置きます。

その際に、周りのお客さん、特に、女性の参加者にも挨拶しておくことをおすすめします。

というのも、挨拶された女性の参加者からすると、後輩が出来たと言って嬉しく思うからです。

話をする関係になれば、レッスン開始前までに、レッスンのことを色々と話ししてくれますし、話し相手にもなってくれます。

特に、最初のレッスンだと、あなたも緊張しているでしょうから、レッスン開始前にリラックスしてくれる存在は大きいでしょう。

そのためにも、ぜひ、周りの方に積極的に挨拶してください。

挨拶する際も、雰囲気を見ながら、

簡単な会釈

や、

「初めてなんでよろしくおねがいします」

みたいに会話をするなど、うまく試してください。

 

スタジオデビューのまとめ

まとめ

スタジオレッスンのレビューする時のコツについてのまとめをもう一度どうぞ。

・自分にあったレッスンを選ぶ

・スタッフさんに、受けたいレッスンの雰囲気を聞いてみる

・レッスン開始前に、インストラクターに、「初めて」とカミングアウトする

・周りで受ける人にも「初めて」とカミングアウトする

 

スタジオレッスンデビューの時は、ものすごい緊張している状態だと思います。

特に本当に、生まれてはじめてのレッスンの場合は、その緊張度が半端ありません。

自分で納得し、楽しむレッスンにできるように、ぜひ積極的に多くの人を巻き込みながら、トライしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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